お惣菜のさわい

お惣菜のさわい 【氷見市内】

Tel:0766-74-5165

化学調味料に頼らない、本当の自然の味を伝えます

お惣菜のさわい
無農薬の自家栽培野菜を中心に、素朴で素材の味を引き出したお惣菜を作っています。

 お惣菜の販売店舗
 ・市内 各スーパー いきいき直売の会コーナー
  (新鮮市場、マックスバリュー、アルビス 各氷見店)
 ・JAグリーン氷見
 ・氷見番屋街 みのりの番屋


またオードブル・お弁当も扱っています。こだわりの調味料を使用し、既製品が一切ないすべて手作りです。
オードブルやお弁当は直接販売で行っております。ご利用される5日前までにお電話でご連絡ください。
※すべて手作りになりますので予約状況やご注文内容によってはお断りさせていただく場合がございます。ご了承下さい。

トピックインフォメーション Topic Info

オードブルの一例です。 
            
上:一人1,000円×5人前(計5,000円)

   下:一人1,500円×5人前(計7,500円)

   内容はお気軽にご相談下さい。
(例:和風、中華、洋風、揚げ物メイン、量より質重視などできる限り対応致します)
オードブルの一例です。               上:一人1,000円×5人前(計5,000円)    下:一人1,500円×5人前(計7,500円)    内容はお気軽にご相談下さい。 (例:和風、中華、洋風、揚げ物メイン、量より質重視などできる限り対応致します)
お弁当の一例です。

内容はお気軽にご相談下さい。
また、御飯なしで「おかずのみ」も対応致しております。
一人前800円税込からお作りします。



        ※1 配達は氷見市内で合計金額が5,000円から対応致しております。(配達地域によって配達料を頂いております。詳細はお電話にてお問い合わせください)
              ※2 オードブル、お弁当は全て手作りになるため、注文内容によっては御作りできない場合がありますのでご了承ください。
お弁当の一例です。 内容はお気軽にご相談下さい。 また、御飯なしで「おかずのみ」も対応致しております。 一人前800円税込からお作りします。         ※1 配達は氷見市内で合計金額が5,000円から対応致しております。(配達地域によって配達料を頂いております。詳細はお電話にてお問い合わせください)               ※2 オードブル、お弁当は全て手作りになるため、注文内容によっては御作りできない場合がありますのでご了承ください。
 当店では有機・無農薬で育てた自家栽培野菜や氷見の里山で採れた山菜などの恵みを中心にしたお惣菜や、既製品を使わずに手作りにこだわったオードブル、お弁当を販売致しております。そしてどちらにも欠かせないのが調味料です。人工的に作られた化学調味料は使わずに、保存料・添加物もできるだけ使われていない調味料を厳選して使用しています。
 当店では有機・無農薬で育てた自家栽培野菜や氷見の里山で採れた山菜などの恵みを中心にしたお惣菜や、既製品を使わずに手作りにこだわったオードブル、お弁当を販売致しております。そしてどちらにも欠かせないのが調味料です。人工的に作られた化学調味料は使わずに、保存料・添加物もできるだけ使われていない調味料を厳選して使用しています。

インフォメーション Information

名称 お惣菜のさわい フリガナ オソウザイノサワイ
住所 〒935-0005
富山県氷見市栄町22-46
TEL 0766-74-5165
お問い合わせ   電話受付時間 平日 9:00~17:00 お惣菜       営業時間、定休日 各店舗の営業時間、定休日によります。 また、野菜の収穫状況・時期により不定期販売となります。
オードブル弁当 営業時間、定休日 予約状況によって異なるので、お早めにお問い合わせください。    
 

トピックニュース TopicNews

2018/04/17

手間をかける価値がある山菜 ~蕨(ワラビ)~

 四月の中頃になってくると氷見の山にワラビが少しずつ生えてきています。ワラビはクセになるような独特の食感・ぬめり・風味があり、この季節に一度は食べておきたい山菜です。ですがアクが強く、しっかりと下処理をしないと食べられないのが欠点です。
 今回はワラビの簡単な下処理の方法をお伝えします。洗って汚れを落とした新鮮なワラビを鍋などに平らに入れ、タンサン(重曹)振りかけ、熱湯を掛けるだけです。
分量は重さの割合でワラビ1に対して熱湯タンサン1~1.5%(例としてワラビ200gに対して熱湯400cc、タンサン2~3gです。)
そのあとは落し蓋をして一晩放置、その後こまめに水を変えながら半日から1日ほど水にさらす。浸した水の色が透明になってきたら下処理完成です。
新鮮なワラビを使うのがポイント!時間がたったワラビは上記からさらに何十秒か加熱したり、割合を変えたりしないといけないので…。選び方はしおれてなくハリがあって、軸の切り口が真っ赤真っ黒になってないもの(採りたてでも多少は変色します)
 手間はかかりますが下処理さえしてしまえば、酢味噌やマヨネーズをかけるだけでお酒のおつまみや小鉢に最適!旬のワラビをぜひ味わってください。氷見では今から5月にかけて最盛期になると思います。

また当店ではワラビの水煮やワラビと油揚げの煮物などにして不定期ながら販売する予定です。各店舗お見かけの際はご利用下さい。